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平成22年度全国山岳遭難対策協議会

期日;716日(金)

会場;代々木青少年総合センター国際会議室

参加者;環境省・警察庁・消防庁・気象庁・日本山岳協会 計200

    内藤日山協副会長・植松

内容;

報告1 「遭難事故の現場から」10:1012:10

報告者 松本広域消防局渚消防署署長補佐 上兼 正宏氏

講義1 「気象遭難を防ぐために」13:3014:40

講師  メテオテック・ラボ 気象予報士 猪熊 隆之氏

講義2 「夏の低体温症」14:5016:00

講師  ふれあい東戸塚ホスピタル整形外科医 金田 正樹氏

 

メテオテックでは山岳気象(山頂)有料にて配信、月額315円なので試してみようかと思います。

夏の低体温症の講義では昨年の大遭難トムラウシの事故詳細報告です。

 

植松一好

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