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東北の山の最近のブログ記事

小朝日岳

3連休である。いつもは、テント持って北に向かう。しかし、今夜はW杯3位決定戦。

明日は、とうとう決勝戦だ。で、本日は日帰り。より大朝日岳に近づいた。

 

2018年7月14日(土) 天候 高曇り晴れ 植松単独

 

またまた大井沢の谷に入っていく。古寺鉱泉手前の駐車場に止める。

登山シーズン。車は満車。8時、出発。すぐに古寺鉱泉に着いた。

 

<古寺鉱泉>

 古寺鉱泉.JPG

 

いつか泊まってみたい宿の一つだ。橋を渡って小屋裏から登りだす。

 

<古寺山>

 古寺山.JPG

 

<古寺山頂から>

 古寺山頂から.JPG

 

小朝日岳と大朝日岳は雲の中。

 

<小朝日山頂から>

 小朝日岳山頂から.JPG

 

大朝日岳が姿を見せた。小朝日山頂は、標高1,780m。

 

<小朝日山頂から鳥原山>

 小朝日岳山頂から鳥原山.JPG

 

本日は、古寺⇒古寺山⇒小朝日岳⇒鳥原山⇒古寺 ぐるっと馬蹄形登山。

 

<鳥原山から大朝日岳・小朝日岳>

 鳥原山から大朝日岳・小朝日岳.JPG

 

鳥原山頂は、1,430m。遠く、障子ヶ岳が見えた。やはりかっこいい山だ。

 

<鳥原山から障子ヶ岳>

 鳥原山から障子ヶ岳.JPG

 

16時丁度、古寺についた。蕎麦で寄った民宿よりいただいた割引券で、

大井沢温泉に寄って帰泉した。

 

                               植松一好

6月の最初に朝日連峰は、天狗角力取山と障子ヶ岳に行った。

以東岳や朝日連峰景色が凄かった。と身近に気になる山発見。寒江山である。

 

2018年6月23日(土) 天候 高曇り晴れ 植松単独

 

またまた大井沢の谷に入っていく。日暮沢小屋まで車で入れる。

林道脇に物凄い駐車の数だ。聞けば、本日、竜門小屋の小屋番さんが亡くなり、

慰霊登山と午後からは小屋で慰霊祭を行うという。知らなかった~泊まれるかな?

とりあえず行ってみることに。急坂を2時間半もかければ森林限界だ。

豪雪地帯の山々は1,300m上がれば風光明媚なのである。2週間前登った障子ヶ岳に

出会えた。奥には鳥海山も見える。

 

<障子ヶ岳・天狗角力取山・右月山>

 障子ヶ岳・天狗角力取山・右月山.JPG

 

<竜門山と竜門小屋>

 竜門山と竜門小屋.JPG

 

15時過ぎ、小屋に到着。丁度、献杯が始まったところだった。どうやら泊まれそうだ。

管理費1500円とビール800円。合計2300円。

夕方までに数名が増えたが、頭と足を逆にするほどでもなく。かえって暖かく快適でした。

 

6月24日(日) 風強く快晴。

 

<小屋からご来光>

 小屋からご来光.JPG

 

<山頂>

 山頂.JPG

 

花が凄い。ウスユキソウだらけである。触るとモフモフ感がたまんない。

 

<ウスユキソウ>

 ウスユキソウ.JPG

 

<ウスユキソウ2>

 ウスユキソウ2.JPG

 

<チングルマ>

 チングルマ.JPG

 

<縦走路とヒメサユリ>

 縦走路とヒメサユリ.JPG

 

<ヒメサユリ>

 ヒメサユリ.JPG

 

<寒江山と以東岳>

 寒江山と以東岳.JPG

 

<タムシバと大朝日岳>

 タムシバと大朝日岳.JPG

 

12時半、登山口着。暑い。やたらと暑い。さあさあ冷たいざるそばだ。

大井沢沿いの民宿による。玄関であいさつすると、奥からおばあちゃんが奥へどーぞ。

 

<月山イタソバ>

 月山イタソバ.JPG

 

<物凄くおいしかったです>

 物凄くおいしかったです.JPG

 

おばあちゃんにおいしかったと言ったら月山のミネラルウォーター2本と大井沢温泉

の割引券2枚いただきました。朝日連峰通いが始まりそう。もう、始まっているか。

 

植松一好

国見山・岩手県の山+α

9日の夜は、半年に一度、東北の後輩がやっているお好み焼き屋で宴会。

夏油三山は、未だ登っていない経塚山に出かけることにした。

 

2018年6月9日(土) 天候 大雨後快晴 植松単独

 

東北道、水沢ICで降りる。夏油温泉へ。7時半着。登山準備をしていると、

いきなり強い雨。晴れるはずが、リアフラットにしてやむのを待つ。

10時過ぎ、未だ雨、やまない。夕方には水沢駅で後輩をピック。

経塚山はまた次回で。さて、時間があるぞ。夏油スキー場に向かう。雨が上がり、

強い日差しが。今夜の酒のつまみを探す。タラの芽が沢山あった。

それでも時間がある。岩手の山で、半日で行ける山探す。あった。北上の東側に国見山。

 

<胎内くぐり>

 胎内くぐり.JPG

 

14時、国見山山頂。夏油三山の奥には焼石岳も見える。手前は北上川。

 

<夏油三山・奥は焼石岳>

 夏油三山・奥は焼石岳.JPG

 

<山頂から北上市>

 山頂から北上市.JPG

 

 

以外に大きな街である。

 

<山頂の観音様>

 山頂の観音様.JPG

 

ぐるっとハイキングコース回って15時半、駐車場着。途中、瀬峯坂温泉600円よって、

17時10分、水沢駅東口で後輩と合流。17時半、明るいうちから宴会へ。

日が長いのは気持ちいいよね。

 

<ひげまる>

 ひげまる.JPG

 

と、先に来ていた後輩が、韮崎のウィスキーを知らないか、知らない・・・

えっ、まじですか。本当に知らなかったです。しかも安いしうまいのです。

岩手は、江刺で知るとはね。

 

<韮崎ピュアモルト1>

 韮崎ピュアモルト1.JPG

 

<韮崎ピュアモルト2>

 韮崎ピュアモルト2.JPG

 

楽しく楽しく、夜が更けて行くのであった。次回は9月かなぁ・・・

 

植松一好

天狗角力取山・障子ヶ岳

5月にて例年通り、スキーは、終了した。湯殿山から見ていた朝日連峰が気になる。

天狗角力取山・障子ヶ岳に出かけることにした。

 

2018年6月2日(土) 天候 無風快晴 植松単独

 

月山を通り過ぎ、大井沢へと入っていく。

 

<大井沢から見る障子ヶ岳>

 大井沢から見る障子ヶ岳.JPG

 

駐車して、ニリンソウの群落、バカ平を行く。今日は、天狗小屋泊なのでのんびりと。

 

<猟師の水場で昼食>

 猟師の水場で昼食.JPG

 

ここまでの雪渓の横断には、ピンクテープがある。この先の大雪渓は、テープ皆無。

まずは、真横に行き、上に上がるが、登山道は見つからない。上を見上げれば、

雪渓と雪渓の間に尾根を見つけた。とりあえずそこまで上がる。案の定、登山道発見。

急な尾根を上がると稜線にでた。

 

<月山>

 月山.JPG

 

障子ヶ岳、思っていたより、素晴らしくカッコイイ。これで東北百名山でもなければ、

日本山百名山にもなっていない。

 

<稜線から障子ヶ岳>

 稜線から障子ヶ岳.JPG

 

さらに進み、粟平に到着。以東岳がこれまた素晴らしい。

 

<稜線から以東岳>

 稜線から以東岳.JPG

 

<天狗角力取山頂>

 天狗角力取り山山頂.JPG

 

 

先行の踏み後等ないので本日の泊り客は俺ひとりと思い、扉を開けると、ラジオの音。

単独者がいました。今日取ってきたコシアブラで乾杯。

 

<コシアブラ>

 コシアブラ.JPG

 

<天狗小屋の天狗達>

 天狗小屋の天狗達.JPG

 

6月3日(日) 天候 無風快晴

 

先行の御仁は、4時半には出かけた。年は、同じくらいで、山形の教員さんでした。

5時半、出発。天狗小屋、ありがとうございました。

 

<天狗小屋>

 天狗小屋.JPG

 

<角力取場>

 角力取場.JPG

 

<ピラミダルな障子ヶ岳>

 ピラミダルな障子ヶ岳.JPG

 

7時半、山頂着。

 

<山頂、後ろは以東岳>

 山頂、以東岳.JPG

 

以東岳、ほんと、素晴らしい。

 

<障子ヶ岳を振返る>

 障子ヶ岳を振返る.JPG

 

<朝日連峰>

 朝日連峰.JPG

 

11時半、駐車場着。セミがやかましく、異常なまでの暑さ。たまらん。

 

<大井沢温泉から月山>

 大井沢温泉から月山.JPG

 

大井沢温泉300円に寄って、汗ながし、蕎麦屋によって、冷たいざるそば。

やまがたはほんと、そばがおいしい。洗濯物も溜まっているので、西川ICから高速で

帰泉した。仙台は、山形に比べると涼しいのである。

この、周遊コース、この時期は残雪と花が凄いです。秋にも訪れたいですね。

こんな、素晴らしいコースがあるなんて。

 

植松一好

湯殿山 2018-4

2018年5月26日(土) 天候 無風快晴 植松単独

 

またまた湯殿山にやってきた。本日で、今シーズン終了か。

ネイチャーセンターからは板背負う。

 

<だいぶ雪減りました>

 だいぶ雪減りました.JPG

 

<リュウキンカ沼>

 リュウキンカ沼.JPG

 

<水中のリュウキンカ>

 水中のリュウキンカ.JPG

 

リュウキンカ沼からシール登行とする。

 

<ブナ>

 ブナ.JPG

 

<ブナ2>

 ブナ2.JPG

 

<滑る斜面>

 滑る斜面.JPG

 

<山頂は遠くなるね>

 山頂は遠くなるね.JPG

 

<遠く大朝日岳>

 遠く大朝日岳.JPG

 

13時半前にはネイチャーセンター戻りました。今日も快適に滑れました。

本日、本日もスキー屋は皆無です。

時間もたっぷりあるので、作並温泉は神の湯に寄り、おばちゃんとだべって

帰りました。

 

植松一好

湯殿山 2018-3

2018年5月20日(日) 天候 無風快晴 植松単独

 

またまた湯殿山にやってきた。今シーズンは、いつまで滑れるのか。

7時半、ネイチャーセンター出。

 

<朝の湯殿山>

 朝の湯殿山.JPG

 

先週までは、スノーブリッジで登行できた。

 

<スノーブリッジは消えた>

 スノーブリッジは消えた.JPG

 

<リュウキンカ沼>

 リュウキンカ沼.JPG

 

<ブナの新緑が眩しい>

 ブナの新緑が眩しい.JPG

 

10時半、稜線上の雪も消えた。後、標高で100mほど。

雪伝いにトラバれば行けないことは無いが、先週、山頂に行っているので。

 

<本日はここまで>

 本日はここまで.JPG

 

<月山スキー場駐車場は満車である>

 月山スキー場の駐車場は満車である.JPG

 

<大朝日岳>

 大朝日岳.JPG

 

11時半前にはネイチャーセンター戻りました。今日も快適に滑れました。

本日、スキー屋は皆無です。

 

<ネイチャーセンターに戻った>

 ネイチャーセンターに戻りました.JPG

 

<月山スキー場>

 月山スキー場.JPG

 

時間もたっぷりあるので、作並温泉は神の湯に久々に寄り、おばちゃんとだべって

帰りました。今週も湯殿山かなぁ・・・

 

植松一好

湯殿山 2018-2

2018年5月12日(土) 天候 無風快晴 植松単独

 

またまた湯殿山にやってきた。今シーズンは、いつまで滑れるのか。

月山スキー場も4月28日にオープンだそうで、GWには間に合ったようだ。

志津温泉もにぎやかだ。

 

<湯殿山>

 湯殿山.JPG

 

<月山スキー場>

 月山スキー場.JPG

 

いつものネイチャーセンターに駐車。まだまだたっぷりの雪。

駐車場よりシール登行でいける。

 

<リュウキンカ沼>

 リュウキンカ沼.JPG

 

<リュウキンカ>

 リュウキンカ.JPG

 

<ご存知!>

 ご存知!.JPG

 

新緑のブナがまぶしい。

 

<新緑ブナと湯殿山>

 新緑ブナと湯殿山.JPG

 

 

<滑る斜面>

 滑る斜面.JPG

 

<山頂1500>

 山頂1500m.JPG

 

<右奥名峰以東岳>

 右奥名峰以東岳.JPG

 

本日、つぼ足スキー屋がひとり。快適に滑り降りました。

ブナの新芽が出たので下部は板が滑らず、汗かきかきでした。

今週も湯殿山かなぁ・・・

 

植松一好

荒海山・七ヶ岳・東北百名山

GW後半、仙台へ戻りながら、尾瀬に入り、至仏山・平ヶ岳・燧ケ岳を登る予定でいた。

しかし移動日である2日、3日も寒冷前線通過との事。舞台は、東北百名山は、荒海山、

七ヶ岳と決め、3日に移動した。

 

 

2018年5月3日(木) 天候 晴れ後雨後曇り 植松単独

 

 

10時、韮崎を出る141を行き、内山峠を越え、下仁田ICより高速に乗る。

那須塩原ICで降りる。塩原温泉の辺りで渋滞に巻込まれる。しかし、荒海山登山口には

明るいうち着いた。雨はやんだが車中泊とする。連休なのに車はいない。

 

5月4日(金) 天候 晴れ後雨後曇り

 

朝起きても登山者はいない。エアリアマップでは、2015豪雨により登山禁止とある。

しかし、地図上実線な事と3年前なので登山道を探せばとのんきに出かけた。6時出発。

と、

<登山禁止の看板>

 登山禁止の看板.JPG

 

まだ、何とかなるら的に。林道終わり、沢に入る、大荒れに荒れているが、飛び石等で

いける。最後の堰堤先にピンクのテープがあった。この先、ピンクテープを探す。

沢が二股付近で右に入るはずが、何の痕跡も無い。やがて雨。沢より右の尾根、左の尾根、

藪をかき分け登山道探し、大雨の中、時計は、標高1200m。とこれ以上は無理な沢が狭まる。

また、ピンクのテープに戻る。雨はやんだ。時刻は11時。まだやれる。

ピンクのテープの手前の枝沢の左の尾根にかける。久々にブッシュと戦う。

シャクナゲが出て、左の尾根越しに荒海山と思われる山容が見れた。

急峻な沢を一本わたり。見通しいい尾根にでた。と、もう一本の左下の沢から

ギャギャーとオコジョが逃げていく。冬のオコジョと違い顔つきは狂暴である。

こっちに来るじゃねぇ来るじゃねぇ叫びながら去って行った。

 

<荒海山と思われる>

 荒海山と思われる.JPG

 

時刻は13時半。あれが荒海山であれば、本日は限界。登ってきた尾根に戻り、

来た尾根を着実に降りる。16時、車に戻った。

<登山口より荒海山と思われる>

 登山口より荒海山と思われる.JPG

 

と車が一台入って来た。今日、初めて人に会う。やはり荒海山に来たそうだ。

様子を訪ねられ。一日格闘しました。と言ったらあっさりと帰ってしまった。

 

荒海山、ネット確認して、また出直すことに。しかし、有意義な登山だった。

舞台は、七ヶ岳へ。ここもスキー場からの登山口以外は、登山禁止とある。

なので、あっさりとスキー場の駐車場に移動する。

 

<高杖スキー場から荒海山>

 高杖スキー場から荒海山.JPG

 

地図上での独立峰なので認識できました。

 

5月5日(土) 天候 曇り後晴れ

 

今日は、仙台に戻る。7時半、出発。最初は、ゲレンデの中を行く。やがて尾根道へ。

晴れて来た。

 

<七ヶ岳より荒海山>

 七ヶ岳から荒海山.JPG

 

<遠く那須連山>

 遠く那須連山.JPG

 

<七ヶ岳山頂>

 七ヶ岳山頂.JPG

 

<七ヶ岳の縦走路>

 七ヶ岳の縦走路.JPG

 

<七ヶ岳、一番岳を振返る>

 七ヶ岳一番岳を振返る.JPG

 

 

<会津駒ケ岳>

 会津駒ケ岳.JPG

 

<スキー場から荒海山>

 スキー場から荒海山.JPG

 

東北百名山、94座となりました。荒海山は、帰ってネットで確認したら、皆様、まったく、

違う尾根から入っています。しかし地図上、途中から既存の登山道に合流のようです。

帰省の時にでも寄りますか。気になる独立峰である。

 

植松一好

2018 湯殿山

1年ぶりに湯殿山にやってきた。

 

2018年4月22日(日) 天候 快晴 

高根さん・余目さん・菊池君・高根さんの友人2名・植松

 

高根さんの友人2名と志津温泉で合流。ネイチャーセンターで駐車。

 

<ネイチャーセンターから歩き出し>

 ネイチャーセンターから歩き出し.JPG

 

<湯殿山滑る斜面>

 湯殿山滑る斜面.JPG

 

<総勢6名>

 総勢6名.JPG

 

<もうすぐ山頂>

 もうすぐ山頂.JPG

 

<結構な高度感>

 結構な高度感.JPG

 

<山頂 後ろは月山>

 山頂・後ろは月山.JPG

 

<ブナ林も快適でした>

 ブナ林も快適でした.JPG

 

トップ1500m 駐車場700m 標高差800m 最高でした。

 

滑り終えて14時。みんなで山形名物、冷たい肉そばを食べに行った。

植松は、この店 かつら=寒河江 初めてでした。ここもめちゃくちゃおいしかったです。

 

植松一好

2018 月山

今シーズン初月山。今年大雪でリフト傾いているとかで、オープンは、

まだまだ先との事。

 

2018年4月7日(土) 天候 曇り後吹雪 高根さん・浅田さん・植松

 

8時、月山着。鈴木さん達も合流。天気悪いのでハイクアップはあきらめ、

月山スキー場駐車場からドロップ。ブナ林がとても気持ちいい。標高1200m~700m

標高差約500m 快適なのです。2往復する。

 

<車でピストン>

 車でピストン.JPG

 

<月山スキー場駐車場>

 月山スキー場駐車場.JPG

 

<終点>

 終点.JPG

 

滑り終えてもまだ午前11時前。みんなで河北町の名物、冷たい肉そばを食べに行った。

 

植松一好

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