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白鳳会ブログ

阿武隈山地・五社壇につなぐ

今週末も大寒波。阿武隈山地に逃げる。2週間前、鹿狼山~五社壇。

本日は五社壇の北の山地を五社壇までつなげたい。

 

2018年2月17日(土) 天候 吹雪 植松単独

 

ジョイフルで焼き魚定食食って、常磐道は、山元南ICで降る。

県道44号線を小斎峠へ。9時半、出発。最初のピーク金華山。

音羽山288m、主義山313m、権現堂山325mアップダウンが激しい。

 

<各山頂には丁寧な看板>

 各山頂には丁寧な看板.JPG

 

地蔵森348mには、避難小屋?社殿?とりあえず帰りはここで遅い昼食だろう。

 

<地蔵森の避難小屋?>

 地蔵森の避難小屋?.JPG

 

13時丁度。2週間前の縦走路に到達。ひとり万歳をする。長く退屈だったので。

これで帰れるぞっと。

 

<2週間前に到達>

 2週間前に到達.JPG

 

避難小屋で鍋焼きうどんにやっと。いただきます。

 

<地蔵森より五社壇を振返る>

 地蔵森から五社壇を振返る.JPG

 

<杉小道>

 杉小道.JPG

 

<県境>

 県境.JPG

 

冬季は、もちろん閉鎖です。15時40分。駐車場着。

本日、だれにも会わず、意外にも充実した山歩きだった。

下道で帰泉し、ベルサンピアの湯520円でアパートに帰った。

 

植松一好

桑沼の冬

本日は、サッカーの大戦がある。13時半にはアパートに帰りたい。

1年を通して大好きな桑沼にスノーハイクに行くことにした

 

2018年2月10日(土) 天候 無風快晴 植松単独

 

すき家で牛丼食って、スプリングバレースキー場へ。

今日も無風快晴である。スキー場は混むのだろう。駐車場より林道を。

と、団体でのトレース後があり助かった。先週みたくだんご状態が避けられる。

 

<大トレース有り>

 大トレース有り.JPG

 

この団体は、途中より林道を外れ、スズ沼方面にトレースが向かっている。

おそらく、スズ沼、桑沼、そして、湖畔のあずまやで昼食なのであろう。

 

<スズ沼>

 スズ沼.JPG

 

桑沼が近づくと、やはり賑やか。挨拶交わして、通り過ぎる。

と言う事は、桑沼を初トレース出来るのである。

 

<桑沼>

 桑沼.JPG

 

<トレースを振返る>

 トレース振返る.JPG

 

はやり初トレースは気持ちがいい。

 

<桑沼2>

 桑沼2.JPG

 

<いつもの・・・>

 いつもの・・・.JPG

 

13時半、アパート着。試合は、3:2でセレッソが川崎を下した。

今年は、W杯イヤーだ。どの選手を選ぶだろうか・・・

 

植松一好

南蔵王連峰・水引入道山

休日、無風快晴である。本日、南蔵王は水引入道へ。

 

2018年2月3日(土) 天候 無風快晴 植松単独

 

ジョイフルで焼き魚定食食って、白石スキー場へ。

南蔵王、屏風岳がお見事である。

 

<南蔵王盟主・屏風岳>

 南蔵王盟主・屏風岳.JPG

 

無風快晴故、白石スキー場は、かつて見たこともない賑わいである。

一番奥の山側に駐車。さすがにここまでの駐車は無い。それだけ広い駐車場なのです。

 

<本日の雪質>

 本日の雪質.JPG

 

しばらくシール登高していくと、シールに雪が、だんご状態となる。

足枷の超重い状態とだんごがいきなり取れる=板が軽くなる。この繰り返しに参った。

しかし、だれもいない。時より、ウサギが駆けて行く。

13時。本日は、ここまで。

 

<本日はここまで>

 本日はここまで.JPG

 

14時、駐車場に戻った。

 

<厳冬期の定番>

 厳冬期の定番.JPG

 

本日のお楽しみは、不忘温泉の露天風呂。と、行けば、しばらく休業の看板。残念。

帰り道である、遠刈田温泉は、壽の湯に寄る。44度。熱いです。330円。

 

<遠刈田温泉・壽の湯>

 遠刈田温泉・壽の湯.JPG

 

18時、帰泉した。

 

植松一好

鹿狼山・五社壇・阿武隈山地

日本中が冷凍庫状態。今週末も西高東低強く、県境は猛吹雪。

しかも、蔵王は、噴火レベル2で入山禁止となった。

こう言うときは、海辺の山を歩く。

 

2018年1月27日(土) 天候 風強く晴れ 植松単独

 

ジョイフルで焼き魚定食食って、宮城ICから東北道⇒仙台南道路⇒常磐道、

福島県は、新地ICで降りた。目指す鹿狼山は2度目。本日は、鹿狼山から北に尾根道

を五社壇までピストンすることに。鹿狼山は、とても人気ある山で登山者多い。

鹿狼山を北上。

 

<鹿狼山を振返る>

 鹿狼山を振返る.JPG

 

<太平洋・相馬方面>

 太平洋・相馬方面.JPG

 

<五社壇山頂>

 五社壇山頂.JPG

 

<三叉路>

 三叉路.JPG

 

<五社壇を振返る>

 五社壇を振返る.JPG

 

<鹿狼山に戻った>

 鹿狼山に戻った.JPG

 

<鹿狼の湯>

 鹿狼の湯.JPG

 

鹿狼の湯600円。露天風呂から太平洋が見える。

海の見える山はいい。時間もあるので帰りは下道で帰泉した。

 

植松一好

日山協 平成29年度山岳レスキュー講習会(積雪期・東部地区)

日本山岳・スポーツクライミング協会 遭難対策委員会 山岳レスキュー講習会に参加してきた。
今回からスタッフとしての参加となり、新たな気持ちで参加する。

日時 2018年1月26日(金)~28日(日)
会場 群馬県水上町土合 土合山の家
参加者 近藤岳連副会長(からまつ山岳会 日山協遭対常任委員)
    安藤(白鳳会 山梨岳連遭対委員長)

クラス編成
 クラス1 (雪崩地形、積雪安定性、グループマネジメント、ビーコン捜索)日本雪崩ネットワークセイフティキャンプに準じる 講師 出川あずさ氏
 クラス2 (アバランチトランシーバー基本操作、シェルター作成、搬送、低体温症)
 クラス3 (事故発生から搬出までのレスキュー技術、低体温症、救助隊組織をイメージした チームレスキュー技術)

受講者計 40名(内、消防官6名、警察官2名)
スタッフ 18名

1月26日 10時 土合山の家到着 前回同様雪が横に降っているが、積雪はだいぶ少ない。風で飛ばされてしまうのだろう。

DSC_4133.jpgのサムネイル画像

スタッフミーティング後、12:30より受付。以前、講習で一緒だった人や、見慣れた顔の警察官、消防官も何人か参加。

13時より開校式。関越道事故通行止めにより、新潟方面から来る受講者が遅れ、我々受付は待つ。

13:30 開校式終了後、各クラスに分かれ講習開始。近藤、安藤はクラス3を担当する。

角田主任講師より、レスキューの心構、アバランチトランシーバーの特性、使用方法、プロービングの講習。

DSC_4136.jpgクラス3講義開始

DSC_4142.jpgアバランチトランシーバー基本操作

DSC_4145.jpgプロービング講習

P1020065.JPGパッケージング SAM SPLINTで頚椎固定、両手結束、PLATYPUSで湯たんぽ

 

P1020075.JPG

P1020080.JPG

DSC_4147.jpgパッケージング完成 

DSC_4162.jpgスケッドストレッチャー

DSC_4165.jpg夕食後、低体温症の講義

DSC_4166.jpgDSC_4168.jpg

1月27日 引き揚げシステムの講習から開始。

DSC_4178.jpg使用機器の確認

DSC_4182.jpg引き揚げシステムの作成

DSC_4187.jpgその後、屋外でアンカー作成講習

DSC_4188.jpg

スノーバーで、アンカー作成

DSC_4200.jpgアンカー強度検証

DSC_4201.jpgのサムネイル画像引っ張る人数を、増やしながら強度確認。

DSC_4204.jpg消防警察官3人で抜けるまで引っ張る。どの程度の荷重でアンカーが崩壊するか確認。

DSC_4208.jpgA,B各班に分かれ引き上げシステム構築

DSC_4210.jpg1/3引き揚げシステム

DSC_4209.jpgA班 救助者と要求

DSC_4212.jpgB班引き上げ中

DSC_4220.jpg午後は、クラス2でアンカー作成

DSC_4222.jpg引き揚げシステム講習とシュミレーション 想定はの滑落者までの降下と介添え引き上げ。

DSC_4232.jpg終了後、受講者は引き上げ。スタッフは翌日のシュミレーション捜索に備え、ダミーにアバランチトランシーバーを装備させ埋没させる。

クラス2の受講生は、このダミーを捜索する。

DSC_4233.jpg夕食 土合山の家 名物ズワイガニ。 系列の谷川ドライブインでは、ズワイガニ食べ放題メニューがある。

DSC_4237.jpg夕食終了後 懇親会

DSC_4235.jpg

DSC_4236.jpg

DSC_4239.jpg自分の発案した山岳遭難捜索方法を、提案する場でもある。消防、警察官達には有益な時間。

1月28日 捜索シュミレーションのミーティング開始。シチュエーションの説明し、チームリーダーとAB各班長を決め、役割分担を決める。

想定は2名雪崩で埋没。要請を受け捜索、救出、防災ヘリに引き渡しまで。

DSC_4244.jpg

DSC_4250.jpgクラス3-B班 待機中

DSC_4252.jpgアバランチトランシーバー チェック中

DSC_4255.jpg想定現場到着、リーダー、各班長で状況確認

DSC_4257.jpgアバランチトランシーバー捜索、最新型は埋没者発見が早い

DSC_4259.jpgアバランチトランシーバー絞り込み捜索後、プロービング開始。

DSC_4264.jpgその最中、2次雪崩発生 避難する

DSC_4270.jpg2次雪崩終息後 A班もプロービング

DSC_4279.jpgB班は埋没位置特定し、掘り出し中

DSC_4300.jpgA班も掘り出し中

防災ヘリは、事故発生現場に向け、飛行中。B班の要求は掘り出したが、すでに、、、の設定。

A班の加勢に入る。

DSC_4303.jpgB班、人員に余裕が出来たので、パッケージング準備をする。しかし、諸般の事情により防災ヘリは引き返してしまう設定になる。

埋没者発見という事で、私が埋没者として発見場所に横になり、頚椎固定後雪中から出され、ヒューマンチェンで運ばれ、

ツエルトでパッケージングされる。なので、パッケージング解除されるまで写真はありません。

 

 

 

DSC_4312.jpgこの斜面を、1/4ピグリグシステムで引き揚げ搬送される。

DSC_4310.jpgトラバース後、奥の斜面をコンティニアスクリップビレーで下降。

DSC_3653.jpg参考画像 コンティニアスクリップビレー

DSC_4305.jpg救急隊引き渡し地点で、パッケージングから解かれ、シュミレーション終了。

DSC_4324.jpg閉校式 終了証授与

DSC_4327.jpg日山協町田遭対委員長

シェルター作成、パッケージング、アンカー作成、引き上げシステムなど、冬山登山者が最低限習得なければならない技術や、救助隊としての技術講習が多くあり、写真では紹介しきれないので一部のみ掲載しています。また、雪崩に関する知識習得、アバランチトランシーバー捜索技術、掘り出し手順の習得したい方にも、このレスキュー講習会はお勧めです。

最新型のアバランチトランシーバーも多く持ち込まれるので、興味のある方は是非、参加お勧めします。

DSC_4330.jpg谷川ドライブイン 巨大かまくら

北泉ヶ岳

2018年、今シーズン初のハイクアップスキーは、いつもの北泉ヶ岳へ。

 

2018年1月20日(土) 天候 晴れ 植松単独

 

まるまつで焼き魚定食食って、泉ヶ岳スキー場9:00過ぎ出発。

今週は、木曜日に高温だった為、雪質は、悪いだろう。

しかし、登山者が多い。水神平まで来ると、北泉ヶ岳方面の登山者は少なくなる。

本日は、時間があるので、登山道である対岸に渡らず、左岸を行ってみることに。

しばらく行けば、斜面が立っていて無理、沢身に降りて、夏道沿いに進むことに。

 

<ハイクアップ>

 ハイクアップ.JPG

 

お昼、三叉路に出た。

 

<三叉路>

 三叉路.JPG

 

13時半、北泉ヶ岳山頂着。

 

<山頂より桑沼方面>

 山頂より桑沼方面.JPG

 

<北泉ヶ岳山頂>

 北泉ヶ岳山頂.JPG

 

シールはずして滑る。三叉路までは雪質がよかった。そこからが大変、

表面がクラスト、中はモナカ、コケまくる。水神で遅い飯にした。

16時、駐車場着。ベルサンピアの湯520円に浸かって帰った。

 

植松一好

石投山・宮城県の山

2018年、仙台での山行は、女川町の石投山に行くことにした。

 

2018年1月13日(土) 天候 快晴 植松単独

 

地下鉄で仙台駅に行って、JR仙石線に乗換え石巻へ。石巻から石巻線、終点女川駅へ

10時過ぎ、女川着。町より本日登る石投山が見える。端正な山です。

 

<女川復興地より石投山>

 女川復興より石投山.JPG

 

いたるところで工事中で、登山道入り口までが少し迷った。

 

<たこ足赤松>

 たこ足赤松.JPG

 

12時過ぎ、山頂到着。海抜0mより440mである。

 

<石投山山頂1>

 石投山山頂1.JPG

 

<石投山山頂2>

 石投山山頂2.JPG

 

<山頂より金華山>

 山頂より金華山.JPG

 

いつかは金華山。

 

<山頂より出島方面>

 山頂より出島方面.JPG

 

14時過ぎには、女川に戻った。

 

<女川復興商店街>

 女川復興商店街.JPG

 

前にも書いていますが、この駅舎の2Fは素晴らしい温泉となっている。

500円。湯上りのビールがおいしい。

 

<女川駅>

 女川駅.JPG

 

<おまけ>

 おまけ.jpg

 

16時25分の電車で帰途に就いた。海の見える山はいい。

 

植松一好

貫ヶ岳・白鳥山(月例山行)

2018.1.7(日)晴れ

参加者:(敬称略順不同)
井口、堀内、中川、川崎、飯島、中澤、松野、白倉、青木、保延(文責)

ルート:
中沢登山口(9:10)~貫ヶ岳山頂(11:15,11:44)~晴海展望台(12:20,12:40)~中沢登山口(14:07)

白鳥山山頂入口まで車で移動
白鳥山山頂入口(14:55)~白鳥山山頂(15:02,15:17)~白鳥山山頂入口(15:23)

冬に行くべき山、山梨県南部の山
それは、夏になるとヤマビルが出てくる山だからですね
(;^_^A
寒い今のうちに行っちゃいましょう
今日は10人で貫ヶ岳への山行です
中沢の公民館横に車をとめさせていただきスタート
綺麗な竹林からはじまります
この辺りは美味しい筍の産地で有名ですね
と、途中からかなりの急登(@_@)しんどいですね~
山頂はいまいちの眺望ですが、みんなで食事がてら休んだ後に
晴海展望台というところまで歩きました
ここからの眺めは素晴らしい
富士山、愛鷹山塊、沼津アルプス、駿河湾がよ~くみえます~ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

下山後は近くの山梨百名山
白鳥山にも行きました
ここは車をとめてから10分くらいで行けちゃうお手軽なお山です
富士山も南アルプスも見えちゃいますよ(*^_^*)


中沢公民館からスタート
貫ヶ岳1.jpg


美しい竹林
貫ヶ岳2.jpg


なかなかの急登です(;^_^A
貫ヶ岳3.jpg


みんなで集合写真(*^_^*)
貫ヶ岳4.jpg


お約束の変顔担当(笑)
貫ヶ岳5.jpg


晴海展望台からの絶景
貫ヶ岳6.jpg貫ヶ岳7.jpg


白鳥山はここからすぐ(笑)
白鳥山1.jpg


白鳥山集合写真
P1070091.jpg


白鳥山3.jpg
今日もみんなでワイワイ
楽しい山歩きができました(*^_^*)

2017暮山行・泉ヶ岳

2017年、仙台での絞め山行は、身近な泉ヶ岳で。

 

2017年12月23日(土) 天候 吹雪後晴れ 植松単独

 

いつものすき家で牛丼食って。まずは、スプリングバレースキー場へ。

ここのスキー場の気が重いのは、駐車料500円を取られる。

リフト券、1回400円、5回分を購入。今年の滑り納め。

10時半、舞台は、泉ヶ岳へ。登山口で丁度、下山者がいたので雪の状態を聞いてみた。

スノーシューを持っているなら持って行った方がいいという。

標高800m超えたあたりから、雪深くなる。スノーシュー正解であった。

 

<今シーズン初>

 今シーズン初.JPG

 

14時、山頂着。

 

<山頂>

 山頂.JPG

 

16時、駐車場着。台ヶ森温泉に行って、帰泉した。

 

植松一好

2017年末

15日金は、会社の忘年会。今年は雪が早く、とは言ってもシール登行するほど

積もっているわけではない。しかし近所(車で30分)15日からオープンと言う。

リフト1回券400円なので、今シーズン初滑りに行く。5回券購入と言ったら、

全面滑走出来ないので、6時間で2,000円と言う。もっと早く来ればよかった。

 

2017年12月16日(土) 天候 吹雪後曇り 植松

 

<泉ヶ岳スプリングバレー1>

 泉ヶ岳スプリングバレー1.JPG

 

<スプリングバレー2>

 スプリングバレー2.JPG

 

翌日17日は、面白山BCのメンバーで忘年会。

 

羽生さん、高根さん、石田さん、遊佐さん 計5名

 

羽生さんが、松島駅前の焼き牡蠣小屋を予約してくれました。

皆さん、電車で集合です。仙石線、あおば通駅10:17⇒10:57松島海岸駅。

料金は、40分食べ放題で999円。5名様以上で予約の方は、10分延長有り。

50分の戦いが始まった。11:30~12:20まで。の間、ビール3杯。これは別料金です

 

<焼き牡蠣1>

 焼き牡蠣1.JPG

 

<焼き牡蠣2>

 焼き牡蠣2.JPG

 

<焼き牡蠣3>

 焼き牡蠣3.JPG

 

殻は、下にバケツがあるので、多分、植松は、40個は行ったと思う。

最高にうまかったです。羽生さん、予約感謝。

で、まだ昼の1時前、松島は観光地で高いので、2次会は仙台へ戻るという。

しかも、サイゼリアだという。ボックス貸切って、ひたすら安いワインを飲むのであった。

暗くなるまで飲んで2,500円。そしてまだまだ時間あるので、地下鉄は泉中央に戻って、

高根、石田、植松は居酒屋に突入するのであった。楽しい一日であった。

 

<おまけ1>

 おまけ1.JPG

 

<おまけ2>

 おまけ2.JPG

 

会社の忘年会で仙台名物セリ鍋がでました。根っこをしゃぶしゃぶで食べます。

これ、初めて ですが、最高においしかったです。

 

植松一好

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