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白鳳会ブログ

国見山・岩手県の山+α

9日の夜は、半年に一度、東北の後輩がやっているお好み焼き屋で宴会。

夏油三山は、未だ登っていない経塚山に出かけることにした。

 

2018年6月9日(土) 天候 大雨後快晴 植松単独

 

東北道、水沢ICで降りる。夏油温泉へ。7時半着。登山準備をしていると、

いきなり強い雨。晴れるはずが、リアフラットにしてやむのを待つ。

10時過ぎ、未だ雨、やまない。夕方には水沢駅で後輩をピック。

経塚山はまた次回で。さて、時間があるぞ。夏油スキー場に向かう。雨が上がり、

強い日差しが。今夜の酒のつまみを探す。タラの芽が沢山あった。

それでも時間がある。岩手の山で、半日で行ける山探す。あった。北上の東側に国見山。

 

<胎内くぐり>

 胎内くぐり.JPG

 

14時、国見山山頂。夏油三山の奥には焼石岳も見える。手前は北上川。

 

<夏油三山・奥は焼石岳>

 夏油三山・奥は焼石岳.JPG

 

<山頂から北上市>

 山頂から北上市.JPG

 

 

以外に大きな街である。

 

<山頂の観音様>

 山頂の観音様.JPG

 

ぐるっとハイキングコース回って15時半、駐車場着。途中、瀬峯坂温泉600円よって、

17時10分、水沢駅東口で後輩と合流。17時半、明るいうちから宴会へ。

日が長いのは気持ちいいよね。

 

<ひげまる>

 ひげまる.JPG

 

と、先に来ていた後輩が、韮崎のウィスキーを知らないか、知らない・・・

えっ、まじですか。本当に知らなかったです。しかも安いしうまいのです。

岩手は、江刺で知るとはね。

 

<韮崎ピュアモルト1>

 韮崎ピュアモルト1.JPG

 

<韮崎ピュアモルト2>

 韮崎ピュアモルト2.JPG

 

楽しく楽しく、夜が更けて行くのであった。次回は9月かなぁ・・・

 

植松一好

オオナジカ峠調査

オオナジカ峠登山道状況調査

2018年6月10日は白鳳会甘利山登山道整備の2回目の作業日なのだが
天気が悪そうで整備作業ができない可能性があるため、6月7日(木曜日)に調査に行ってきた。

5月に鳳凰からオオナジカ峠を経由して千頭星山、甘利山を下山してきた登山者からの情報で
「崩壊地がだいぶ進行しており登山道が通行不可になるのも時間の問題ではないか?」と言う情報が
入った為様子を見に行った。


前日からの雨は上がり天気は晴れ、レンゲツツジと富士山のコラボが美しい!
つつじと富士山.jpg

千頭星山山頂から急降下する岩場のfIxロープは2本ありまだ使えそうな状態であるが古いロープの固定に使っている
金具が地中から抜けてしまい浮いた状態、これは改善しなければならない。
fixロープ状況.jpg

オオナジカ峠までには2つの岩峰を巻くのであるが最初の岩峰は左側(南アルプス市側)の谷へ急降下して
巻く、二つ目は右側(韮崎市側)を巻くのであるが下降点直下に倒木があり登山道を塞いでしまっている。
倒木作業前.jpg

倒木の枝を切り払い通過箇所にロープの切れ端をかけて目印にした。
倒木はけっこうな太さなので手ノコではとても切断はできないが歩行部分を一部
カットするような処置が必要だ。
倒木作業後.jpg


岩峰を通過後に南アルプス側に崩壊があり、崩壊地すれすれを通過する。
いずれは韮崎側樹林帯を通過するような巻き道になるだろう。
南アルプス側崩壊地.jpg


オオナジカ峠から苺平への登山道右側に広がる崩壊地上部の始まりは地形図によるとは2250m付近から始まっているようである。
今回撮影し、Uターンしたのが2150m付近であることから、あと100mくらい上部から崩壊がはじまっているようである。
2150m付近からの崩壊地.jpg

あとでわかったことであるがどうやら崩壊地上部が登山道状況に影響しているとのことであるようなので
苺平から調査に入ったほうがよさそうである。


Fixロープに浮いた状態の金具の処置と倒木は手を入れる必要がある。

小野記

天狗角力取山・障子ヶ岳

5月にて例年通り、スキーは、終了した。湯殿山から見ていた朝日連峰が気になる。

天狗角力取山・障子ヶ岳に出かけることにした。

 

2018年6月2日(土) 天候 無風快晴 植松単独

 

月山を通り過ぎ、大井沢へと入っていく。

 

<大井沢から見る障子ヶ岳>

 大井沢から見る障子ヶ岳.JPG

 

駐車して、ニリンソウの群落、バカ平を行く。今日は、天狗小屋泊なのでのんびりと。

 

<猟師の水場で昼食>

 猟師の水場で昼食.JPG

 

ここまでの雪渓の横断には、ピンクテープがある。この先の大雪渓は、テープ皆無。

まずは、真横に行き、上に上がるが、登山道は見つからない。上を見上げれば、

雪渓と雪渓の間に尾根を見つけた。とりあえずそこまで上がる。案の定、登山道発見。

急な尾根を上がると稜線にでた。

 

<月山>

 月山.JPG

 

障子ヶ岳、思っていたより、素晴らしくカッコイイ。これで東北百名山でもなければ、

日本山百名山にもなっていない。

 

<稜線から障子ヶ岳>

 稜線から障子ヶ岳.JPG

 

さらに進み、粟平に到着。以東岳がこれまた素晴らしい。

 

<稜線から以東岳>

 稜線から以東岳.JPG

 

<天狗角力取山頂>

 天狗角力取り山山頂.JPG

 

 

先行の踏み後等ないので本日の泊り客は俺ひとりと思い、扉を開けると、ラジオの音。

単独者がいました。今日取ってきたコシアブラで乾杯。

 

<コシアブラ>

 コシアブラ.JPG

 

<天狗小屋の天狗達>

 天狗小屋の天狗達.JPG

 

6月3日(日) 天候 無風快晴

 

先行の御仁は、4時半には出かけた。年は、同じくらいで、山形の教員さんでした。

5時半、出発。天狗小屋、ありがとうございました。

 

<天狗小屋>

 天狗小屋.JPG

 

<角力取場>

 角力取場.JPG

 

<ピラミダルな障子ヶ岳>

 ピラミダルな障子ヶ岳.JPG

 

7時半、山頂着。

 

<山頂、後ろは以東岳>

 山頂、以東岳.JPG

 

以東岳、ほんと、素晴らしい。

 

<障子ヶ岳を振返る>

 障子ヶ岳を振返る.JPG

 

<朝日連峰>

 朝日連峰.JPG

 

11時半、駐車場着。セミがやかましく、異常なまでの暑さ。たまらん。

 

<大井沢温泉から月山>

 大井沢温泉から月山.JPG

 

大井沢温泉300円に寄って、汗ながし、蕎麦屋によって、冷たいざるそば。

やまがたはほんと、そばがおいしい。洗濯物も溜まっているので、西川ICから高速で

帰泉した。仙台は、山形に比べると涼しいのである。

この、周遊コース、この時期は残雪と花が凄いです。秋にも訪れたいですね。

こんな、素晴らしいコースがあるなんて。

 

植松一好

七面山(月例山行)

2018年5月27日(日)はれ
参加者:井口副会長、中川、片山、飯島、大村、その他1名、保延(文責)

行程:
羽衣登山口(6:20)→敬慎院(10:00)→七面山山頂(10:42~11:37)
→敬慎院(12:10)→羽衣登山口(15:03)

5月だけど6月分の前借り月例山行(笑)
信仰の山「七面山」

山に響く「南無妙法蓮華経」の声
ほかの山とは少し変わった印象を受けます
高低差はありますが、信者さんたちが沢山登るので
歩きやすい登山道になっています


ここが羽衣登山口
七面山1.jpg


ギンリョウソウが沢山
七面山2.jpg


水場やトイレが時々あって、助かります
七面山3.jpg


信者さん500人通過中!みんなまっしろ(@_@)
七面山3.jpg


クリンソウ
七面山4.jpg


もうすぐ敬慎院
七面山5.jpg


敬慎院展望所からの富士山
七面山6.jpg


敬慎院から40分くらいで山頂です
七面山7.jpg


ここが敬慎院
1000人も宿泊できるそうです
七面山8.jpg


名残惜しいが下山します
七面山9.jpg


早川町にある南アルプスプラザが新しくなりました
アイスを買って観光案内所でおいしくいただきました
気さくに話しかけてくれる観光案内所のお姉さま方
楽しいひと時をありがとう(´∀`*)
七面山10.jpg

富士見山(月例山行)

2018年5月20日(日)はれ
参加者:清水副会長、堀内、飯島、白倉、中澤、市瀬、保延(文責)

行程:
平須登山口(8:20)→富士見山見晴台(11:25)→富士見山山頂(11:50~12:25)
→富士見山見晴台(12:55)→平須登山口(14:50)

5月月例山行は
富士見山(山梨百名山)に行ってきました

新緑の気持ちのいい山歩き
今の時期は最高に気持ちがいいですね(^ ^)
唯一の展望場所「富士見山見晴台」からは
残念ながら雲で富士山隠れて見えませんでしたが
春らしい清々しい山歩きができました


登山口「晴れてよかったね~(*^_^*)」
富士見山1.jpg


新緑が気持ちい~(´∀`*)
富士見山2.jpg


かわいいお花にも出会えました
富士見山3.jpg


「富士見山見晴台」おしい!もうちょっと雲がどいてくれれば(^^;
富士見山4.jpg


山頂!7名無事到着
富士見山5.jpg


登山口に帰ってきました
途中スリリングなロープ場が数か所ありました
登られる方は注意してくださいね
富士見山6.jpgみなさんおつかれさまでしたヾ(o´∀`o)ノ♪

湯殿山 2018-4

2018年5月26日(土) 天候 無風快晴 植松単独

 

またまた湯殿山にやってきた。本日で、今シーズン終了か。

ネイチャーセンターからは板背負う。

 

<だいぶ雪減りました>

 だいぶ雪減りました.JPG

 

<リュウキンカ沼>

 リュウキンカ沼.JPG

 

<水中のリュウキンカ>

 水中のリュウキンカ.JPG

 

リュウキンカ沼からシール登行とする。

 

<ブナ>

 ブナ.JPG

 

<ブナ2>

 ブナ2.JPG

 

<滑る斜面>

 滑る斜面.JPG

 

<山頂は遠くなるね>

 山頂は遠くなるね.JPG

 

<遠く大朝日岳>

 遠く大朝日岳.JPG

 

13時半前にはネイチャーセンター戻りました。今日も快適に滑れました。

本日、本日もスキー屋は皆無です。

時間もたっぷりあるので、作並温泉は神の湯に寄り、おばちゃんとだべって

帰りました。

 

植松一好

湯殿山 2018-3

2018年5月20日(日) 天候 無風快晴 植松単独

 

またまた湯殿山にやってきた。今シーズンは、いつまで滑れるのか。

7時半、ネイチャーセンター出。

 

<朝の湯殿山>

 朝の湯殿山.JPG

 

先週までは、スノーブリッジで登行できた。

 

<スノーブリッジは消えた>

 スノーブリッジは消えた.JPG

 

<リュウキンカ沼>

 リュウキンカ沼.JPG

 

<ブナの新緑が眩しい>

 ブナの新緑が眩しい.JPG

 

10時半、稜線上の雪も消えた。後、標高で100mほど。

雪伝いにトラバれば行けないことは無いが、先週、山頂に行っているので。

 

<本日はここまで>

 本日はここまで.JPG

 

<月山スキー場駐車場は満車である>

 月山スキー場の駐車場は満車である.JPG

 

<大朝日岳>

 大朝日岳.JPG

 

11時半前にはネイチャーセンター戻りました。今日も快適に滑れました。

本日、スキー屋は皆無です。

 

<ネイチャーセンターに戻った>

 ネイチャーセンターに戻りました.JPG

 

<月山スキー場>

 月山スキー場.JPG

 

時間もたっぷりあるので、作並温泉は神の湯に久々に寄り、おばちゃんとだべって

帰りました。今週も湯殿山かなぁ・・・

 

植松一好

湯殿山 2018-2

2018年5月12日(土) 天候 無風快晴 植松単独

 

またまた湯殿山にやってきた。今シーズンは、いつまで滑れるのか。

月山スキー場も4月28日にオープンだそうで、GWには間に合ったようだ。

志津温泉もにぎやかだ。

 

<湯殿山>

 湯殿山.JPG

 

<月山スキー場>

 月山スキー場.JPG

 

いつものネイチャーセンターに駐車。まだまだたっぷりの雪。

駐車場よりシール登行でいける。

 

<リュウキンカ沼>

 リュウキンカ沼.JPG

 

<リュウキンカ>

 リュウキンカ.JPG

 

<ご存知!>

 ご存知!.JPG

 

新緑のブナがまぶしい。

 

<新緑ブナと湯殿山>

 新緑ブナと湯殿山.JPG

 

 

<滑る斜面>

 滑る斜面.JPG

 

<山頂1500>

 山頂1500m.JPG

 

<右奥名峰以東岳>

 右奥名峰以東岳.JPG

 

本日、つぼ足スキー屋がひとり。快適に滑り降りました。

ブナの新芽が出たので下部は板が滑らず、汗かきかきでした。

今週も湯殿山かなぁ・・・

 

植松一好

セルフレスキュー講習会(無雪期)

白鳳会でセルフレスキュー講習会を行いました。

日時 2018年5月6日
場所 甘利山椹池 白鳳荘周辺
参加者 青木、飯島、一ノ瀬、川崎、後藤、白倉、丹沢、保延、松野、安藤

内容は、JPTECファーストレスポンダーに基づく傷病者対応接触手順。一次搬送各種他。スリングによる簡易チェストハーネス等作成。滑落の危険性のある斜面でのトラバース。急斜面での確保手順等、ムンターでの下降、1/3引き上げシステム体験。

31947879_1143011489174513_7746695841640873984_n.jpg白鳳荘

31949164_1142738099201852_4918252391649771520_n.jpg椹池

31958116_1142738672535128_1088099714986934272_n.jpg仰臥位のログロール

31945015_1142737859201876_2271349362355339264_n.jpg背負搬送

31956146_1142738132535182_6461638942323113984_n.jpg簡易チェストハーネス

DSC_4871.jpgトラバースのシュミレーション

31949391_1142738615868467_4559099362273132544_n.jpgムンター下降

31948752_1142738639201798_8950574289946411008_n.jpgムンター確保

31947555_1142738119201850_2480044743845740544_n.jpg1/3引き上げシステム体験

31957778_1142737535868575_758137310578475008_n.jpgがんばる!

32073998_1142737742535221_4402958321603051520_n.jpg白鳳荘 食事も美味しいです!

31948190_1142737772535218_4521073190713163776_n.jpg31948864_1142737572535238_9180128991858655232_n.jpg31947617_1142737875868541_983343534197178368_n.jpgDSC_4857.jpg白鳳荘支配人 望月氏

今回は昨年の山梨岳連総合研修会の一部内容に、JPTECファーストレスポンダーと、1/3引き上げシステム引き揚げを加えたもので行いました。セルフレスキュー技術は、確実に覚えてから使用するようにしましょう!うろ覚えの技術で行うと事故の可能性があります。繰り返し練習してスムーズに行える様になりましょう!

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荒海山・七ヶ岳・東北百名山

GW後半、仙台へ戻りながら、尾瀬に入り、至仏山・平ヶ岳・燧ケ岳を登る予定でいた。

しかし移動日である2日、3日も寒冷前線通過との事。舞台は、東北百名山は、荒海山、

七ヶ岳と決め、3日に移動した。

 

 

2018年5月3日(木) 天候 晴れ後雨後曇り 植松単独

 

 

10時、韮崎を出る141を行き、内山峠を越え、下仁田ICより高速に乗る。

那須塩原ICで降りる。塩原温泉の辺りで渋滞に巻込まれる。しかし、荒海山登山口には

明るいうち着いた。雨はやんだが車中泊とする。連休なのに車はいない。

 

5月4日(金) 天候 晴れ後雨後曇り

 

朝起きても登山者はいない。エアリアマップでは、2015豪雨により登山禁止とある。

しかし、地図上実線な事と3年前なので登山道を探せばとのんきに出かけた。6時出発。

と、

<登山禁止の看板>

 登山禁止の看板.JPG

 

まだ、何とかなるら的に。林道終わり、沢に入る、大荒れに荒れているが、飛び石等で

いける。最後の堰堤先にピンクのテープがあった。この先、ピンクテープを探す。

沢が二股付近で右に入るはずが、何の痕跡も無い。やがて雨。沢より右の尾根、左の尾根、

藪をかき分け登山道探し、大雨の中、時計は、標高1200m。とこれ以上は無理な沢が狭まる。

また、ピンクのテープに戻る。雨はやんだ。時刻は11時。まだやれる。

ピンクのテープの手前の枝沢の左の尾根にかける。久々にブッシュと戦う。

シャクナゲが出て、左の尾根越しに荒海山と思われる山容が見れた。

急峻な沢を一本わたり。見通しいい尾根にでた。と、もう一本の左下の沢から

ギャギャーとオコジョが逃げていく。冬のオコジョと違い顔つきは狂暴である。

こっちに来るじゃねぇ来るじゃねぇ叫びながら去って行った。

 

<荒海山と思われる>

 荒海山と思われる.JPG

 

時刻は13時半。あれが荒海山であれば、本日は限界。登ってきた尾根に戻り、

来た尾根を着実に降りる。16時、車に戻った。

<登山口より荒海山と思われる>

 登山口より荒海山と思われる.JPG

 

と車が一台入って来た。今日、初めて人に会う。やはり荒海山に来たそうだ。

様子を訪ねられ。一日格闘しました。と言ったらあっさりと帰ってしまった。

 

荒海山、ネット確認して、また出直すことに。しかし、有意義な登山だった。

舞台は、七ヶ岳へ。ここもスキー場からの登山口以外は、登山禁止とある。

なので、あっさりとスキー場の駐車場に移動する。

 

<高杖スキー場から荒海山>

 高杖スキー場から荒海山.JPG

 

地図上での独立峰なので認識できました。

 

5月5日(土) 天候 曇り後晴れ

 

今日は、仙台に戻る。7時半、出発。最初は、ゲレンデの中を行く。やがて尾根道へ。

晴れて来た。

 

<七ヶ岳より荒海山>

 七ヶ岳から荒海山.JPG

 

<遠く那須連山>

 遠く那須連山.JPG

 

<七ヶ岳山頂>

 七ヶ岳山頂.JPG

 

<七ヶ岳の縦走路>

 七ヶ岳の縦走路.JPG

 

<七ヶ岳、一番岳を振返る>

 七ヶ岳一番岳を振返る.JPG

 

 

<会津駒ケ岳>

 会津駒ケ岳.JPG

 

<スキー場から荒海山>

 スキー場から荒海山.JPG

 

東北百名山、94座となりました。荒海山は、帰ってネットで確認したら、皆様、まったく、

違う尾根から入っています。しかし地図上、途中から既存の登山道に合流のようです。

帰省の時にでも寄りますか。気になる独立峰である。

 

植松一好

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