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白鳳会ブログ

笊ヶ岳は遠かった・・・

月例山行として延び延びになっていた笊ヶ岳。

伝付峠より南下のコースでチャレンジ。伝付(転付)峠の下見は、会長と7月17日に

行って来た。

 

2021年10月9,10日(土日) 天候 晴れ後曇り後小雨

 

メンバー;会長・川崎・そうすけ・植松

 

 4時、市役所集合。韮崎ICより中部横断道へ。中富ICで降り、田代発電所には、

5時10分に着いた。5時半出発。八丁峠のきつい登り、峠の小屋跡で大休止。

明日の帰り、暗くなる前にはここは通り過ぎたい。

 

<渡渉点>

 渡渉点.JPG

 

峠手前の水場でたっぷり水を汲む。11時過ぎ、峠着。期待の南ア南部のジャイアンツ峰は、

雲の中。予定では、生木割山で幕営予定。出来れば、さらに駒を進めたい。

上の切(保利沢山)のトラバース道からみんなのピッチが下がり出す。

 

<トラバース道からの紅葉>

 トラバース道からの紅葉.JPG

 

天上小屋山を越え、生木割山の登りで、川崎君限界表明、時刻は15時。了解!

その分、明日早く出ればいい。幕営する。乾杯して、川崎に明日、「暗くなる前に車に

戻る逆算すると何時にここを出ればいい?まだ結構あるよな・・・」「はい、遅くも

2時に出ないと・・・」「酒、飲んでる場合じゃねーな・・・今から飯食って18時就寝!

1時起き!」

 

<キムチ鍋>

 キムチ鍋.JPG

 

<会長、ちょっとだけよ>

 会長!ちょっとだけよ!.JPG

 

0時半、川崎すでに起床、みんな起こす。1時出発。這末尾山若干の道迷い。水場分岐を

過ぎ、登りにかかり、会長がリタイヤ表明。着込んでここで寝ているという午前3時過ぎ。

3人で山頂目指す。しばらく行くと、先頭を行く川崎が振り向く。「うえまっさん!

会長拾って帰りましょう・・・」了解!午前4時頃。会長と合流。5時過ぎ、

真っ赤な朝焼け迎える。霊峰富士も樹林帯で見えない。6時テン場着。

 

<朝ラー・二人ともいい笑顔>

 朝ラー・二人ともいい笑顔!.JPG

 

会長は、テントで大休止。食欲全くない、食べても戻してしまう。

7時半、撤収。

 

<撤収>

 撤収!.JPG

 

<頂上と言える写真は、これのみ>

 頂上と言える写真はこれのみ.JPG

 

小雨の中、ひたすら登山口を目指す。会長も何とか頑張って歩く。

最後の登り、八丁峠の登りは地獄、そして、何とか明るいうちデンジャラスな八丁峠

の下りを終え、16時10分に車に着いた。天気も悪く、写真もあまりないです。

ただひたすらきつくつらく長き下山、笊ヶ岳は遠かった・・・

 

植松一好

黄葉の鳳凰山

台風一過の鳳凰に行ってきた。

 

2021年10月2日(土) 天候 快晴後曇り  植松単独

 

 すきやで朝食食べて、西平へ。鳳凰小屋のお手伝いに入るというお二人様がいた。

小屋への差入れパイナップルを持って来た。ありがたい事に、彼女が背負ってくれた。

 

<トリカブト>

 トリカブト.JPG

 

<エントウ尾根から石空南沢>

 エントウ尾根から石空南沢.JPG

 

<アカヌケ様・地蔵様>

 アカヌケ様・地蔵様.JPG

 

<甲斐駒様>

 甲斐駒様.JPG

 

<地蔵様の黄葉>

 地蔵様の黄葉.JPG

 

<観音様の黄葉>

 観音様の黄葉.JPG

 

<鳳凰小屋の秋>

 鳳凰小屋の秋.jpg

 

<オベリスク様・アカヌケ様>

 オベリスク様・アカヌケ様.jpg

 

この日、理事長は、中道から薬師へ地蔵で飯食って、ドンドコ沢を降りた。

植松は、鳳凰小屋から観音に上がったので出会う事は無かった。

この日の鳳凰小屋は、60人~70人の宿泊で、スタッフもオーナー入れて8人。

10月の週末は、すべて予約でいっぱいとの事。

10月の最終日を待たずに今シーズンの小屋終いとなるとの事。

鳳凰山も後3週間で冬を迎える。

 

植松一好

大笹池

8月の月例山行は、笊ヶ岳となっている。8月の21,22日と会長と登る予定だった。

しかし、20日の日が、植松コロナワクチン2回目の接種。2回目は、皆それ相当の

発熱・倦怠感・痛みなどなど。なので月例山行は、延期とした。

結果は、何も無かったけど。まぁ、天気も今一でしたね。しかし、山に行きたい。

日曜日、大笹池に行ってきた。

 

2021年8月22日(日) 天候 曇り  植松単独

 

 すきやで朝食食べて、甘利山広河原駐車場へ。だれもいない。

さて、のんびりと行きましょう。

 

<ツリガネニンジン>

 ツリガネニンジン.JPG

 

<フウロ>

 フウロ.JPG

 

池に着くころ、バイケイソウが見事。これは、猛毒、鹿も食わないよね。

 

<バイケイソウ>

 バイケイソウ.JPG

 

<大笹池1>

 大笹池1.JPG

 

<大笹池2>

 大笹池2.JPG

 

<大笹池から流れ出る沢>

 大笹池から流れ出る沢.JPG

 

これは、御庵沢の源流である。

 

<大笹池3>

 大笹池3.JPG

 

<ハナヒラタケ・食>

 ハナヒラタケ食.JPG

 

甘利山グリーンロッジに歳森さんの車有り、話に行く、外で笹刈りをしてました。

いろいろと話をして、白鳳荘で昼食、当日の当番は、ひみこさんと保坂さんでした。

2Fにて昼寝して下山しました。

大笹池、何十年ぶりか?神秘さ変わらず、魚影は見当たりませんでした。

伝説の魚に会いたかったのですが・・・

植松一好

転付峠(伝付)笊ヶ岳への道

8月の月例山行は、笊ヶ岳となっている。通常は、老平からのピストンとなるが、

転付峠から南下するコースを選択した。早川町新倉から入る道は、荒れているという。

まずは、偵察に入ってきた。

 

2021年7月17日(土) 天候 快晴

会長・堀内・植松

 

 5時、韮崎市役所集合。白根IC~中富ICで降りる。早川町の谷間を行く。

新倉部落過ぎて、トンネルを出ると、左側に田代発電所行く道がある。一般車両通行止め

の看板は、見当たらない。とにかく進む。すれ違う車もなく田代発電所に着いた。

横浜ナンバーと東京ナンバーが一台ずつ止まっていた。駐車場にも特に看板等も無い。

とりあえず、1時間半の歩きの短縮ができたのだ。6時40分出発。

 

<峠の看板>

 看板.JPG

 

<八丁峠への登り>

 八丁峠への登り.JPG

 

物凄い急坂であり、はしご、ロープは、しっかりとしている。八丁峠の小屋跡に着いた。

堀内さんは、ここから先は行かないという。俺らも未知なので正解と言う事で。

ここから会長と二人出かける。

 

<丸木橋>

 丸木橋.JPG

 

<丸木橋アップ>

 丸木橋アップ.JPG

 

<桟道>

 桟道.JPG

 

おおむね、発電設備のあるところまでは、ピンクのテープに導かれる。

 

<二俣手前の渡渉点>

 二俣手前の渡渉箇所.JPG

 

このあたりから二俣のあたりまでが若干のルーファイとなるが、顕著な二俣、

真ん中の中州的なところを行けば尾根道に出る。ここからはカラマツ林をひたすら

登る。やがて峠への水平道に出れば、豊富な水場が現れる。最高に冷たい。おいしい。

 

<転付峠の水場>

 転付峠の水場.JPG

 

<もうすぐ峠>

 もうすぐ峠.JPG

 

11時半、待望の峠に出た。

<峠展望台>

 峠展望台.JPG

 

<会長と赤石岳>

 会長と赤石岳.JPG

 

<千枚岳(悪沢岳>

 千枚岳(悪沢岳).JPG

 

<右聖岳・左上河内岳>

 右聖岳・左上河内岳.JPG

 

12時下山。

<八丁峠から転付峠>

 八丁峠から転付峠.JPG

 

15時前、堀内さん回収。15時40分、田代発電所着。県道から歩けば、

往復3時間プラスとなる。

<田代発電所到着>

 田代発電所到着.JPG

 

昨晩の月例会で、笊ヶ岳は8月21,22日に決定となりました。

メンバー;募集中です。

植松一好

御所山登山道整備

仙台より戻ってきて、早くも半年以上過ぎた。韮崎警察署管内である御所山。

あまり人が歩いていないという。昨年の12月に青木鉱泉側から山頂に上がった。

やはり相当荒れている。=12月15日報告参照

今回は、大西裏から山頂にかけての尾根(植松は御所尾根と呼んでいます)

笹刈りと倒木除去メインで行うことに。

<御所尾根2万5千>

 2万5千御所山.jpg

 

2021年7月10日(土) 天候 晴れ

会長・山本(俊)・上野・川崎・堀内・植松 白鳳会

曽雌・歳森=韮崎市役所

 

 5時、韮崎市役所集合。一度、白鳳荘に寄り道具等準備する。

山頂の駐車場で曽雌君と会う。

 

<御所山整備・朝の富士山>

 御所山整備朝の富士山.jpg

 

<御所山整備隊>

 御所山整備隊.JPG

 

笹刈り機、背負うは、山本さんと川崎君。

 

<大西裏分岐>

 大西裏分岐.JPG

 

ここで2隊に班分けをする。植松・川崎は、山頂に向かい、まずは、山頂の笹刈りと

倒木の除去。その後、南下とする。会長と山本さんは、分岐より北上とする。

他は、遊撃隊とする。

 

<倒木の除去1>

 倒木除去1.JPG

 

<御所尾根>

 御所尾根.JPG

 

途中、苔むした原生林が有り、アップダウン少ない素晴らしい尾根である。

 

<山頂の笹刈り>

 山頂の笹刈り.JPG

 

<山頂からオベリスク>

 山頂からオベリスク.JPG

 

<三等三角点>

 三等三角点.JPG

 

曽雌君、歳森さん、山頂に登場。

 

<山頂を後に南下>

 山頂を後に南下.JPG

 

しばらくして、会長と山本さんと合流。二人も、山頂へ向かう。

 

<倒木除去2

 倒木除去2.JPG

 

<参勤交代模様>

 参勤交代模様.JPG

 

参勤交代模様で思ったが、御所=大御所様=大権現様。御所山の名は、どこから来たのか。

また、千頭星山の名もどこから、なにゆえなのか。

 

さて、残作業は、御所尾根、1ヶ所尾根筋を外れ、韮崎側をトラバース気味に行っている

箇所が有ります。これ、よくないです。帰りに尾根筋を歩いたらまったく問題ないので、

次回は、ここを整備したいです。そして青木鉱泉側もしっかりと整備したいと思います。

 

<報告>

甘利山グリーンロッジ、再開です。管理人は、歳森さん、ナイスガイですよ。

石井さん頃、よく使用しました。あの特大望遠鏡も健在です。また皆さんで、

木星を見えること、楽しみにしています。

植松一好

鳳凰山高山植物保護鹿対策柵作成②本番

さて、本番がやってきた。多少の雨だが強行とする。

ここでは、鳳凰小屋のチームの作業報告とする。

別動隊は、夜叉神から南御室小屋周辺と薬師小屋周辺の作業となる。

 

2021年6月19日(土) 天候 雨 参加メンバーは、最後に紹介する。

 

 5時、韮崎市役所集合。西平に向かう。6時40分出発。理事長先頭、植松殿(しんがり)。

イワカガミが満開である。雨に濡れ鮮やかだ。

 

<イワカガミ>

 イワカガミ満開.jpg

 

9時、燕頭山山頂着。雨は続く。11時前、鳳凰小屋に着いた。小屋のオーナー

倖市さんもいた。花さんもいて、午後には千葉さんも来ていた。

昼食食べて、作業に入る。鹿柵材料は、あらかじめヘリで荷揚げ済み。

明日の賽の河原での作業は、ここよりみんなで担ぐ。まずは、小屋の北側から始める。

 

<鹿対策柵1つ目製作>

 鹿柵1つ目製作.JPG

 

<オーナーが見守る>

 オーナーが見守る.jpg

 

1柵目完成。看板を付ける。

 

<看板>

 看板.JPG

 

<鹿柵2つ目製作>

 鹿柵2つ目製作.JPG

 

<2つ目完成>

 鹿柵2つ目完成.jpg

 

鹿柵、4m余った。倖市さんの要望で、ベンチ前のアツモリソウが咲く緑の柵を撤去し、

新たにセットする。出来上がりがあまりにも見栄えがよいのだ。

<余った網のセット>

 余った鹿柵4m有効的に.JPG

 

甘利山での予行練習、及び、人数もいたので思ったより早く出来上がった。

この日の泊り客11人は、新館に入り、本館は、白鳳会貸し切りとなる。

2階に車座となり、15時半開演。

 

<鳳凰小屋のこたつ部屋>

 鳳凰小屋のこたつ部屋.jpg

 

6月20日(日) 晴れ

 

5時半、朝食、6時半出発。スーパーボッカの井出参上。

かさばる網とつるはし、バール等担ぐ。

 

<井出ボッカ>

 井出ボッカ.jpg

 

植松・上野は、杖代わりに鹿柵ポール2本持って30分遅れで出発。

 

<翌日、晴れました>

 翌日晴れました.JPG

 

重荷を担いだ井出が、今度は自分のザックを取りに降りてきた。

植松、上野が着いた時は、もうすでに鹿柵完成していて、両手に持っているポール待ち

だった。

 

<鹿柵3つ目完成>

 鹿柵3つ目完成.JPG

 

本日の下山者がいるので、一旦解散とする。

植松、上野は、アカヌケの頭で会長とオッカさんが合流するので待つことに。

 

<地蔵岳とお地蔵様>

 地蔵岳とお地蔵.jpg

 

<北岳様>

 北岳様.JPG

 

<地蔵様・八ヶ岳様>

 地蔵様八ヶ岳様.JPG

 

<高嶺様・仙丈様>

 高嶺様仙丈様.JPG

 

11時、会長、オッカさんと合流。オッカさん、オベリスクに大感動!

 

<オッカさん登場!>

 オッカさん登場!.jpg

 

昼過ぎには鳳凰小屋に戻った。

 

<後片付け>

 後片付け.JPG

 

<仕事を終えて>

 仕事を終えて.JPG

 

<鳳凰小屋の夕食>

 夕食.JPG

 

6月21日(月) 天候 晴れ

 

本日、時間があるので、以前よりドンドコ沢登山道が荒れている情報有。

なので、みんなでドンドコ沢を降りる。ついでに青木鉱泉から御座石鉱泉を行く登山道の

確かめも行い。植松とウーさんは、御座石鉱泉より西平に車回収の予定。

お世話になった、鳳凰小屋の前で。

 

<小屋前集合1>

 小屋前集合1.jpeg

 

 

<小屋前集合2>

 小屋前集合2.JPG

 

10年ぶりの鳳凰小屋、とても楽しかったです。

 

<北御室小屋跡からオベリスク>

 北御室小屋跡からオベリスク.jpg

 

<名瀑・五色滝>

 五色の滝.jpg

 

日が当たり、虹がかかっていた。

 

12時過ぎ、青木鉱泉に着いた。昼食食べ、御座石鉱泉に向かうと、大規模伐採していて

登山道が大きく塞がれている。本日、会長、オッカさんを回収する市役所の車に連絡、

青木鉱泉に急遽向かってもらう。これ、周回登山する人、やばいですよ。

改めて役所に電話しています。

鹿柵対策作業は、予定していた作業、すべて完了しました。お疲れさまでしたー

 

【19、20日での鳳凰小屋対応者】

亀田・保延・後藤稔・そーすけ・芳賀・向山

【20日帰り】

井出

【19、20、21対応者】

植田・大上・上野・植松 20日薬師岳より合流 清水会長・オッカ

【19、20日での南御室・薬師小屋対応者】

清水会長・中澤・片山・後藤美佳・オッカ

 

植松一好       

鳳凰山鹿対策柵作成①

6月の末に鳳凰山は、賽の河原にて鹿対策柵作成を環境省・韮崎市役所より依頼された。

10年ぶりに燕頭山から鳳凰小屋に登ってきた。

 

2021年5月22日(土) 天候 曇り 植松単独

 

 当日は、西平から入る。ので西平まで車で上がる。7時出発。

 

<西平>

 西平.JPG

 

9時、燕頭山山頂着。山頂は、サルオガセが多く懐かしい。苔むした尾根道を行く。

物凄く新鮮さを感じる。11時、鳳凰小屋着。なんと、小屋番がいた。

懐かしい千葉さんである。若い女性は、小宮山 花さんという。

倖市さんからは、今シーズン営業しないと聞いていたので。

今日は、15人の泊り客有りで、急遽、倖市さんに頼まれ応援に来たそうだ。

なにはともあれ、小屋に人がいるのはありがたい。それにしても寒い。

千葉さんは、おき作りに専念。花さんの言うのには、9時半ころ、理事長の亀田が通った

そうだ。なので、賽の河原の地質はバンカメに任せ、植松はここまでで下山する。

昼食に花さんが作ったパスタをいただいた。おいしかったです。

 

<花さんが作ったパスタ>

 はなさんが作ったパスタ.JPG

 

<本日の小屋番、千葉さん・花さん>

 本日の小屋番 千葉さん・小宮山さん.JPG

 

1時間40分も滞在した。12時40分下山。

 

<御所山と富士>

 御所山と富士.JPG

 

<エンレイソウ>

 エンレイソウ.JPG

 

15時40分、西平に着いた。本番までにもう一度上がろうか。しかし崩壊箇所がすさまじい。

バンカメいわく、ドンドコ沢も凄い事になっているという。

 

植松一好

令和3年度 白鳳会総会

  • 2021年5月19日 17:36

令和3年度、白鳳会総会が終了しました。

 

2021年5月16日(日)13:30~15:30 場所;ニコリ3F

 

【白鳳会員】

清水会長・秋山・横森(秀)・亀田・保延・芳賀・大上・島田・川崎・山本(俊)・上野・稲木・鈴木・飯島・渡辺・堀内・安藤・長坂・植田・小林(樹)・井出・後藤(美)・小松・片山・中澤・西川・中川・植松

【今年度新入会員】

小尾・平松・王花・広瀬 出席者;計32名

 

<令和3年度白鳳総会>

 令和3年度・白鳳会総会.JPG

 

<議長;秋山顧問>

 議長秋山顧問.JPG

 

<総会全員集合>

 総会・全員集合.JPG

 

無事終了いたしました。2024年には、100周年となります。

 

植松一好

甘利山・高山植物鹿対策柵作成

6月、鳳凰山、高山植物保護鹿柵作成の予行練習兼甘利山鹿柵設置のお手伝いを

してきた。

 

2021年5月15日(土) 天候 ガス後曇り

 

会長・バン亀・ウーさん・みみっく・オッカ・がんも・かえ・芳賀・保延・後藤夫妻・

植松(白鳳会)

 

<鹿柵1>

 鹿柵1.JPG

 

<鹿柵2>

 鹿柵2.JPG

 

<朝日新聞より取材を受ける会長>

 朝日新聞より取材を受ける会長.JPG

 

<鹿柵全員集合>

 鹿柵全員集合.JPG

 

環境省・韮崎市役所・甘利山クラブ・その他、半日かけ多くの人の参加により成功。

次のステージは、鳳凰山である。

 

植松一好

2021 5月度月例山行 牛奥ノ雁ヶ腹摺山・小金沢山

5月度月例山行、大菩薩山塊は、牛奥ノ雁ヶ腹摺山・小金沢山。

 

2021年5月9日(日) 天候 晴れ

 

会長・ウーさん・平松さん・みみっく・小松・オッカ・堀内・植松(白鳳会)

 

6時、韮崎市役所発。ウーさんと平松さんは、一の宮で合流。日川林道まで上がる。

標高は、1,600mほど。車で標高を稼いだ。

 

<パノラマ岩で>

 パノラマ岩で.JPG

 

<いい絵です>

 いい写真です.JPG

 

<牛奥ノ雁ヶ腹摺山頂>

 牛奥ノ雁ヶ腹摺山.JPG

 

黄砂で霞む富士。

<霞む富士>

 霞む富士.JPG

 

<小金沢山に向かう>

 小金沢山に向かう.JPG

 

<小金沢山山頂>

 小金沢山山頂.jpg

 

<バイカオウレン>

 バイカオウレン.JPG

 

時間もあるので黒岳を往復することに。ウーさんと平松さんは下山。

<黒岳に向かう>

 黒岳に向かう.JPG

 

<黒岳山頂>

 黒岳山頂.JPG

 

<下山エスケープルート>

 下山エスケープルート.JPG

 

参加者も多く、楽しい山旅でした。また行きましょう。

 

植松一好       

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